2013年08月03日

還元電子治療 (細胞内治療)

からだの中に還元電子を取り込むことで、血流改善・自律神経機能調整・細胞の酸化度の改善などに効果があります。(治療時間15分〜30分程度 )

私たちが病気になる、又は老化するとは、私たちの“細胞”が病気になる、又は老化していると言えます。

私たちの細胞がダメージを受ける大きな要因の一つと言われているのが「酸化(サビる)」という現象です。過度のストレスや不規則な生活、大気汚染、食事(栄養)の偏りなど様々な要因のため、私たちの細胞からは電子が奪われ日々酸化されています。
酸化された細胞は、老廃物・疲労物質などが蓄積して元気がなくなり、血流の悪化や免疫力の低下を招きます。

還元電子治療の特徴である「酸化(サビる)」を抑制する抗酸化作用に注目し『細胞を元気にする』治療として取り入れています。

15分〜30分程度の治療で、血流が良くなりからだが温かくなります。自律神経のバランスが改善し全身がリラックスします。頭痛・肩こり・不眠症・便秘などの他、慢性疾患での全身的な体調不良を改善します。